« あの頃僕らが夢見てた | メイン | 神主へ託した新作は »

2005年12月28日

■小公女セーラ

視聴終わった
最後の3話を一気に見たけどあっという間だった、まじ感動

中盤あたりからオチは見え見えだったけど、それでも44話でセーラとおじさまがようやく会えて
「この子だ…!」
ってところとか、ていうか44話は感動で涙がやばい
ほんともう、視聴者側からすれば、ああ早く会えればいいのにすれ違いもどかしいいいい
とここまでずっと引っ張られてその間が外道だっただけに余計に良かった

打って変わって45話はまたヒドイ話だった
人間の怖さが
('゚A゚`) アメリア先生…
ミンチン先生のあまりにも憔悴しきった表情が、嘲笑どころか同情を誘いやがる
あんなに外道だったのに

最終話のセーラの襟元がセーラー服っぽい服装がすげーかわいかった
萌え死ぬ
しまった、セーラだけにセーラー服かあぁぁっ!!名作劇場あなどれねええああああ!!!

セーラー服じゃないんだけどね


ラビニアがどうもすっきりしない
仲直り的な感じだったけど表情といい、終了直前の手を振っているときの表情といい
あれはラビニアなりの〜〜なのか、ふふん見てらっしゃい私は〜〜とか、考察はやめよ

馬と再会したとき、馬ばっかじゃなくて横のピーターにも何か言ってあげてくださいセーラお嬢さん
目があっても馬馬馬、そのあとにピーター、まじ気の毒
でもよかった!


上まで書いたところでなぜか急に鼻血が出た
ひどい('A`)
布団に入る前でよかった

投稿者 mitanai@S : 2005年12月28日 02:48

コメント

コメント貰ったって、べ、別に嬉しくなんか無いんだからっ…!




保存しますか?

(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)